「ゴルフで汗をかいたら日焼け止めが流れて、帰るころには顔も首も真っ赤になっていた」
汗をかく日ほど、塗った日焼け止めが落ちにくいかどうかが気になりませんか。
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
は、汗をかきやすい男性に向けてつくられた、SPF50+・PA++++のウォータープルーフの日焼け止めです。
この記事では、汗や水への強さと成分、塗り方と落とし方、値段とどこに売っているかまでまとめて紹介します。
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルとは?汗をかく男性のための顔・からだ用の日焼け止め
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
は、株式会社G.Oホールディングス
が展開するメンズコスメブランドNULL
の日焼け止めです。
NULL
は男性向けのアイテムだけを扱うブランドで、オールインワンジェルやミスト化粧水などのスキンケアもそろえています。その中でNULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
は、スポーツや海、アウトドアのように汗や水にふれる場面を想定した、顔にもからだにも使えるジェルタイプの日焼け止めです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | NULL メンズ ウォータープルーフ 日焼け止め |
| 商品の区分 | 化粧品 |
| 内容量 | 40g |
| UVカットの表示 | SPF50+・PA++++ |
| 耐水性 | ウォータープルーフ(UV耐水性★★) |
| 使える部位 | 顔・からだ |
| 香り | 無香料 |
| 製造国 | 日本 |
| 公式ストアの価格 | 2,017円(税込) |
公式ストアの商品ページは、2026年にパッケージや処方の説明が新しくなっています。購入前に、メンズコスメNULL公式ストア
で最新の内容を確かめておくと安心です。
\ 商品の詳しい説明を公式ストアで見る /
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルだからこその強みは、上限のUVカットと汗への強さを白くならないジェルで両立したこと
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
の一番の強みは、SPF50+・PA++++という国内の表示の上限の数値と、汗や水で流れ落ちにくいウォータープルーフを、白くなりにくいみずみずしいジェルで両立していることです。
UVカットの数値が高い日焼け止めは、白浮きやベタつきが気になって、男性が毎日使うには抵抗があるものも見られます。逆に軽い使い心地のものは、汗で流れやすいことがあります。この2つを1本で満たしているのが、この日焼け止めの特長です。
SPF50+・PA++++は国内の表示の上限
SPFは主に肌を赤くする紫外線(UVB)を、PAは主に肌の奥まで届く紫外線(UVA)を防ぐ力の目安です。日本ではSPFは「50+」、PAは「++++」が表示の上限で、この日焼け止めはどちらも上限の表示になっています。
夏の屋外でのスポーツやレジャーのように、強い日差しを長く浴びる場面に向いた数値です。
UV耐水性★★のウォータープルーフで、汗や水で流れにくい
日焼け止めの耐水性は★と★★の2段階で表示され、この日焼け止めは上の段階の★★です。
汗をかきやすい男性向けに、汗や皮脂でもジェルが流れ落ちにくいようにつくられています。
海やプール、ランニングやゴルフなど、汗や水にふれる日に頼りになります。汗や水への強さの説明は、NULL日焼け止め ジェル
の商品ページで確かめられます。
みずみずしいジェルで、白くなりにくくベタつきにくい
水を中心にしたみずみずしいジェルで、肌になじませると透明になり、日焼け止めにありがちな白浮きやベタつきをおさえています。伸びがよいので、腕や首など広い範囲にもすばやく塗れます。
無香料なので、汗のにおいや整髪料の香りとぶつかりにくいのもうれしい点です。
うるおいと肌を整える成分、6つの無添加
日焼けを防ぐだけでなく、紫外線や乾燥が気になる肌のためのスキンケア成分も入っています。公式ストアで紹介されている主な成分は次のとおりです。
| 成分 | 公式の説明 |
|---|---|
| アゼロイルジグリシンK(アゼライン酸誘導体) | 穀物から生まれた天然由来の整肌成分 |
| ヒアルロン酸Na | 保湿のための成分 |
| ビタミン誘導体 | 肌を整えるための成分 |
| グリチルリチン酸2K | 肌を整えるための成分 |
さらに、石油系界面活性剤・アルコール・着色料・パラベン・香料・鉱物油の6つを使っていない処方です。海の環境への影響が心配されているシクロペンタシロキサン(D5)を使わない処方にも切り替えられています。
汗をかく日の前にこの1本を塗っておくことで、スポーツや海でも日焼けを気にせず思いきり楽しめる
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
を出かける前に塗っておくと、汗をかくたびに日焼け止めの落ち具合を気にする場面が減ります。
- ゴルフやランニングで汗をかいても流れ落ちにくいので、プレーや練習に集中できます
- 白くなりにくいので、そのまま人と会う日や仕事の日にも使いやすくなります
- 顔もからだもこれ1本で塗れるので、海やキャンプに持って行くのは小さなチューブだけで済みます
日焼けを防ぐには、強い日差しを浴びる前に塗っておくことが大切です。塗ったあとの白さやベタつきが気にならなければ、「面倒だから今日は塗らない」という日も減らせます。
汗をかく季節やレジャーの前に1本そろえておきたい人は、【NULL日焼け止めジェル】
をチェックしてみてください。
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルの口コミ・評判
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
について、販売ページに掲載されている購入者の声や、使い心地の面でよく話題になる点を、良い点と気になる点に分けて整理します。
良い口コミ・評判の傾向
- 伸びがよくて塗りやすく、水がかかってもしっかり弾いてくれる
- ベタベタせず白くならないので、塗ったことが分からないくらい自然
- 汗に強いのに、ふだんの洗顔石けんで落とせるので手間がかからない
気になる口コミ・評判の傾向
- 内容量が40gなので、からだにも塗ると早くなくなりそう
- ウォータープルーフなので、落とすのにクレンジングが必要そう
- 日焼け止めで肌が荒れたことがあるので、自分の肌に合うか心配
気になる点として挙がりやすいのは、量と落とし方、肌に合うかどうかです。次の章で、それぞれの考え方をまとめます。
実際の使い心地の説明は、【NULL日焼け止めジェル】
の商品ページでも紹介されています。
「40gだとすぐなくなりそう」「ウォータープルーフは落とすのが面倒そう」と感じる場合も、伸びのよいジェルと洗顔料で落とせる処方で解決できる
「40gだとすぐなくなりそう」と感じる場合
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
はみずみずしいジェルで伸びがよく、少しの量でも広い範囲に塗り広げられます。
毎日顔に使う分と、海やスポーツの日にからだまで塗る分で減り方は変わります。からだに使う機会が多い人は、2本まとめて用意しておくと切らさずに済みます。チューブが小さいぶん、ポーチやバッグに入れて持ち歩きやすいのも良さです。
「ウォータープルーフは落とすのが面倒そう」と感じる場合
ウォータープルーフですが、クレンジングは使わず、石けんや洗顔料で落とせます。
汗や水に強い日焼け止めは、専用のクレンジングが必要なものもあります。この日焼け止めはふだんの洗顔やボディソープで落とせるので、帰ってからのお手入れが増えません。汗や水に強いぶん、泡でていねいに洗うと落とし残しを防げます。
「肌に合うか不安」と感じる場合
アルコールやパラベン、香料など6つを使っていない処方で、うるおいと肌を整える成分も配合されています。
ただし、すべての人の肌に合うとは限りません。心配な人は、まず腕の内側など目立たないところに少し塗って様子を見てから顔に使うと安心です。肌に合わないと感じたら使うのをやめ、気になる状態が続くときは皮膚科に相談してください。
成分や使い心地の説明は、メンズコスメNULL公式ストア
の商品ページで確かめられます。
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルの使い方と塗り直しのコツ
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
の落ちにくさを生かすために、塗るタイミングと塗り直し、落とし方の流れをまとめました。
化粧水やオールインワンで肌を整えたあと、日差しを浴びる前に塗ります。汗をかく前に塗っておくのがポイントです。
手に取ったジェルを数か所に置いてから、薄く均一に伸ばします。首の後ろや耳、腕の外側は塗り残しやすいので意識して塗ります。
汗に強い日焼け止めでも、タオルで何度もふいたり長時間日差しを浴びたりすると落ちていきます。休憩のタイミングなどで塗り直すと安心です。
クレンジングは使わず、ふだんの洗顔料やボディソープを泡立ててていねいに洗い流します。
公式ストアでは、塗ったあとに同じブランドのフェイスパウダーを重ねる使い方も紹介されています。汗や摩擦が多い日に、さらさらとした仕上がりにしたい人は試してみてもよいでしょう。
塗り直し用に持ち歩く1本を探している人は、【NULLウォータープルーフ日焼け止め ジェル】
の商品ページものぞいてみてください。
NULLのオールインワンジェル・ミストとの組み合わせ方
NULL
には、1本でお手入れが済むオールインワンジェルや、スプレー式のオールインワンミストもあります。日焼け止めはスキンケアの代わりではないので、朝は「保湿してから日焼け止め」の順番で使います。
| タイミング | 使うもの | ポイント |
|---|---|---|
| 朝の洗顔後 | オールインワンジェルまたはミスト | 1本で保湿まで終わらせる |
| 出かける前 | ウォータープルーフ日焼け止めジェル | 顔・首・耳・腕まで塗る |
| 日中 | ウォータープルーフ日焼け止めジェル | 汗をふいたあとに塗り直す |
| 帰宅後 | 洗顔料・ボディソープ | 泡でていねいに落とす |
保湿も日焼け止めも同じブランドでそろえると、使い心地の好みが合いやすく、洗面台に並べるアイテムも迷わずに選べます。
オールインワンジェルの成分や使い方、値段は、次の記事でくわしく紹介しています。

スプレーして3秒でお手入れが終わるミストタイプは、次の記事で紹介しています。

まずは日焼け止めから取り入れたい人は、【NULLウォータープルーフ日焼け止め ジェル】
をチェックしてみてください。
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルの値段とどこに売ってるか
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
は、メンズコスメNULL公式ストア
で購入できます。楽天市場などの通販サイトでも取り扱いがあります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 価格 | 1本2,017円(税込) |
| 送料 | 全国一律0円 |
| 支払い方法の手数料 | クレジットカードは0円・代金引換は一律330円 |
| 届くまでの目安 | 平日午前10時までの注文で即日発送 |
公式ストアでは1本から注文でき、土日祝日は休業のため、その間の注文は翌営業日の発送になります。
購入できるお店や価格は変わることがあるので、注文の前に公式ストアの商品ページと特定商取引法に基づく表記を確かめておきましょう。
\ 価格と商品の説明を公式ストアで見る /
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルが向いている人・向いていない人
向いている人
- ゴルフ・ランニング・サーフィンなど、汗や水にふれるスポーツをする人
- 海やプール、キャンプなど夏のレジャーによく出かける人
- 日焼け止めの白浮きやベタつきが苦手な人
- クレンジングを使わず、ふだんの洗顔で落としたい人
向いていない人
- ほとんど屋内で過ごし、強い日焼け止めは必要ないと感じている人
- 肌の色を整えたり、トーンアップしたりする効果も日焼け止めに求めたい人
屋内中心でも、通勤や外回りで日差しを浴びる時間がある人には使いやすい1本です。迷ったら、NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
の商品ページで使い心地の説明を読んでから決めるのがおすすめです。
まとめ|汗をかく日の日焼け対策はNULLウォータープルーフ日焼け止めジェルで
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
は、汗をかきやすい男性に向けてつくられた、顔にもからだにも使えるジェルタイプの日焼け止めです。
- SPF50+・PA++++は国内の表示の上限で、UV耐水性★★のウォータープルーフです
- みずみずしいジェルで白くなりにくく、ベタつきにくい使い心地です
- クレンジングは使わず、石けんや洗顔料で落とせます。公式ストアでは1本2,017円(税込)、送料0円です
汗で日焼け止めが流れてしまった経験がある人ほど、落ちにくさを実感しやすい1本です。夏のスポーツやレジャーの前に、メンズコスメNULL公式ストア
でNULLウォータープルーフ日焼け止めジェル
の詳しい説明をチェックしてみてください。
\ 汗をかく日も日焼け止めを落ちにくく /
NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルのよくある質問
- NULLウォータープルーフ日焼け止めジェルはどこに売っていますか?
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メンズコスメNULL公式ストア
で購入できます。楽天市場などの通販サイトでも取り扱いがあります。公式ストアの送料は全国一律0円です。 - 落とすときにクレンジングは必要ですか?
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クレンジングは使わず、石けんや洗顔料で落とせます。泡でていねいに洗い流してください。
- からだにも使えますか?
-
使えます。顔とからだの両方に使える日焼け止めです。伸びがよいので腕や首にも塗り広げやすくなっています。
- 塗り直しは必要ですか?
-
汗に強い日焼け止めでも、タオルでふいたり長時間日差しを浴びたりすると落ちていきます。休憩のタイミングなどで塗り直すと安心です。
>>使い方を見る
- 香りはありますか?
-
無香料です。香料のほか、アルコールやパラベンなど6つを使っていない処方です。

